会社沿革

1947

創業者はまず金物・機械部品の販売より事業を開始した。

1959

台北市安西街に「大地電鍍行」を設立。家具、金物の加工およびアルマイト処理の業務を開始した。

1963

台北市延平北路三段へ移転。主要業務をアルミサッシとその加工、アルマイト処理、組立とした。

1967

新北市蘆洲へ移転し、「大地工業股份有限公司」に社名変更、アルミサッシ事業を拡大した。

1975

桃園工場を設立し、600トンの押出機を導入、押出加工を開始した。

1976

800トンの押出機を導入。

1979

1500トンの押出機を導入。

1996

880トンの押出機を導入し、継ぎ目なし押出(シームレス押出)プロセスを確立した。

2008

台湾最大級となる6000トンの押出機を導入し、同時に工場を拡張した。

2019

品質および生産能力向上のため、1500トン押出機を2100トン押出機へ更新した。

2025

経済部より「創業50周年超優良企業」として表彰を受賞した。

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